Windows7 クリーン インストール 手順まとめてみた 2015 【備忘録】

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なんか年始からつまずいて色々バタバタしてた dice(@dice_dDtea)です。

昨年末、Cubaseがフリーズしやすくなってきた。
まぁ、年末は作業空間一新のために「こんまりときめき片付け&大掃除」もやってた。
そんなのりで2015年正月、作業環境も新たな気分にOSのクリーンインストールやってたんですが・・・、
ドハマリして泥沼化してました。

いつもメモらないで行き当たりばったりなんで、
今回は、そんとき色々あがいて解決した事柄をまとめ、
今後のクリーンインストールがスムーズに行えるように備忘録として記事にして残そうかと思います。

※ ここに書いてあることはあくまで執筆者の環境でうまくいった話です。
このことを試して損害が出ても一切責任は負いかねますんでやる場合は自己責任でよろしくm(__)m

※ 万人向けでは無いです。
3DCG、映像制作してたり、趣味でDTMやってる人間の制作環境の一例です。
似たようなことをやってる方はフィットするかもしれません。

【重要】2016年7月現在 更新プログラムのインストール時にトラブルが起きますのでご一読ください!

2016年7月現在、正攻法のやり方でWindows7をクリーンインストールすると Windows Update で「更新プログラムを確認しています」が永遠に続いて先に進まないトラブルに陥ります。
最近、記事にまとめましたでWindows7をインストールに踏み切るまでにご一読&スタンドアローンでインストールできる更新プログラムの「更新プログラム (KB3138612)」をあらかじめ手に入れておきましょう!

【告知】Windows10のクリーンインストールでアップグレードならコチラヘ

Windows7からWindows10へ無償でアップグレードをクリーンインストールでやってみた連載記事も最近執筆しました。(2016-04-30)

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OSクリーンインストールの手順 (Windows7 64bit)

1. クリーンインストール前にやっておきたい下準備

→ オフラインで作業ができるようにあらかじめ以下のものをダウンロード。

・チップセットドライバーなど一番最初に入れないといけないドライバー
(マザボ付属DVDのドライバーより新しいものがあればメーカー公式から落としておく)
・グラフィックカードの最新ドライバー
・セキュリティソフトのインストーラー
・BIOSのアップデートがあれば
(やらない方が無難という噂も)

→ 光学ディスクにまとめて焼いておくか、
Cドライブ以外となるHDDなどに置いておく。
(USBメモリとかUSBハードディスクだとドライバが必要なんであまりよろしくはない)

diceの今回の場合・・・、

DVD

・Intel Chipset ドライバー
・Management Engine Interface
・Intel Rapid Storage Technology
をあらかじめ光学ドライブに焼いておき、

OSインストールしない別HDD

残りのマザボ付属の必須ドライバ最新版
・オーディオドライバー (Realtek Audio)
・LANドライバー (Intel Gigabit)
・USB3ドライバー (Asmedia USB3)
・Bluetoothドライバー (Atheros Bluetooth)

とグラボ(Quadro600)のために
・Quadro最新ドライバー

をOSインストールするSSDとは別のDドライブとするHDDに保存して望んだ。

USBメモリ

BIOSアップデートも初挑戦した。
現在diceが使用しているASUS P8Z68-V/GEN3のBIOSアップデートはUSBメモリを使った方法で行うため、
例外的にBIOSのアップデートファイルをUSBメモリに保存

このときUSBメモリをまっさらにしてBIOSアップデートファイルだけにしなくても行えた。

 

準備が整ったら
Windows7インストールディスクを光学ドライブに入れてシャットダウン(再起動ではない!)

2. 最小限のシステムにする

→ 電源ケーブルを外しマザボへの給電を止めておく
(静電気体質のエレクトリックドラゴン80000Vな方は体の静電気を放電しましょう)

→ キーボード以外のUSB機器(マウス、USBオーディオインターフェイス、USBハブ、プリンター、ドングル、ペンタブレットなど)を全て外す

→ LANケーブルを引っこ抜き完全にオフライン状況とする

→ グラボに刺さってるモニターケーブルを抜きオンボードの端子に差しかえる

→ グラボを外す

→ PCIスロットに刺さってるボードは全て外す

→ ドライブは光学ドライブとCドライブとなるSSD又はHDD以外のHDDを全て外す
(メンドウなら給電だけ止めればいいでしょう)

→ 外し終えたら電源ケーブルを差し給電する

よーはマザボには

・CPU
・メモリ(1枚だけにするとかじゃなく全て刺してOK)
・CドライブとなるSSD又はHDDが1台
・SATA光学ドライブ
・モニターケーブル
・キーボード
・電源ケーブル

のみにする。

最小限にしないと時間だけ奪われます(--;)

マウスくらいは・・・、
ってなめたらあきまへん!

diceの場合 OSと同じメーカであるMicrosoftのワイヤレスマウス Sculpt Ergonomic Mouse をつけたまんまOSインストールすると必ずブルースクリーンになりました。(出現率100%)

3. BIOS画面で色々準備

スイッチオンし、「deleteキ」ー連打してBIOS起動

→ BIOSアップデートしたい人はこのタイミングで

→ BIOSで色々設定している人は工場出荷状態に戻す
(弄ったか記憶ない人もとりあえず戻しておくのが無難)

→ BOOT優先順位を光学ドライブのUEFIを筆頭にする

→ 設定保存して再起動

4. OSのインストール

→ Press any keyで何か押しWindows7インストールディスクで起動

→ Diskpart でCドライブの初期化
・予約済み領域がいらない場合はこの工程でやっておく

→ 英語キーボードの方は忘れずに「英語キーボード」に変更

→ 今すぐインストール

→ 新規インストール(カスタム)

→ 「次へ」を押しインストール開始
・待つ。
・ブルースクリーンが出ないことを祈りつつ・・・。

→ OS初期設定
ユーザー名、PC名、パスワード、プロダクトキー、コンピューターの保護、タイムゾーン

→ Windowsが起動すればOSインストールは成功!
・インストールディスクを取り出す

5. Administratorのアカウントを有効にする

マウス無しのキーボード操作なんでつらいですが頑張りましょう。
チップセットインストールまでの辛抱です。

→ 「システム管理ツール」をスタートメニューに表示するようにする

→ 管理ツールよりAdministratorのアカウントを有効にする

→ 再起動

→ Administratorでログイン
(以下断りが無い限りAdministratorでログインして作業します)

6. チップセットドライバーのインストール

あらかじめ焼いておいたDVDなど光学ディスクからチップセットドライバーたちを以下の順番でインストール

→ Intel Chipset ドライバー
・インストール開始してすぐに再起動が求められた場合はそれに従い再起動
(このとき光学ディスクは入れッパにしておくこと)
・インストール完了後 再起動

→ Management Engine Interface
・インストール後再起動を求められなくても必ず再起動すべし

→ Intel Rapid Storage Technology
・インストール完了後 再起動
・再起動後、再び再起動を促されるはずなんで従いましょう

※ ドライバー、ソフト問わずインストールしたらめんどくさがらず全て必ず再起動するべきです。
例え再起動を促されなくてもやった方が吉

7. ワイヤレスマウスをハブ経由ではなく直ざし

お疲れ様でした。
チップセット系全てインストール完了したらマウスをつけて認識させます。
このときUSBハブとか介さず本体直刺しが望ましい。

※ マウスのドライバーはまだこのタイミングでは入れません!
Windowsアップデート工程が終わった後に入れます。
なのでOSデフォルトのドライバでとりあえず動かします。

8. 光学ドライブのドライブレターの変更

・特に必要ない人はこの項目はスルー
・diceの場合は光学ドライブは「E」にしてきたんでまた今回も「E」にしました

・もっと早めにやってもいいんですが、「Intel Rapid Storage Technology」インストールするとリセットされるんで意味が無いですね。

9. 「ユーザー」フォルダを別HDDに引越し手続

まだまだ高価で大容量のSSDに手が出せる時代では無いです。
限りあるCドライブのSSDにはなるべく不要なもの、速さにこだわらないものは保存しておきたく無いです。

その代表格である「ユーザー」フォルダを別HDDに引越します。
・diceの場合はそのHDDを「Dドライブ」としているんで以後Dドライブと読んで話を進めていきます
・ちなみにドライブレターは「D」って決まりはないんです

・移動するのは「普段使うユーザー」である
C:\Users\【普段使うユーザー名】
のみです

・レジストリいじる方法は色々失敗してるので今回は試みません

→ シャットダウンして、DドライブとなるHDD を取り付け、再びスイッチオンして起動

→ Administrator でログインして「D:\Users\【普段使うユーザー名】」フォルダを新規作成し、アクセス権設定で継承なし【普段使うユーザー名】フルコントロール追加

→ 【普段使うユーザー名】でログインし「AppData以外」全てをプロパティの場所タブからのパスを書き換え引越し
(イチオー再起動して動作確認しておきましょう、しくじってたらOSインストールをイチからやり直しです)

→ Administrator でログインして「AppData」を「D:\Users\【普段使うユーザー名】」直下へ移動しシンボリックリンクを張る

→ 再起動して必ず動作確認、色々不具合あるか試しましょう

10. 環境変数でTempをDドライブへ変更

ここもSSD対策の措置、お望みの方はやっておきましょう!

11. 仮想メモリの設定変更

・SSD → 無効
・HDD → 4,095MB (好きな数字でどーぞ)

12. 休止状態の無効化

・レンダリングが多いクリエイターの敵である「休止状態」はここで無効化にしておこう!

・そうじゃない人もWindowsアップデート中とかまだ不安定な時に休止されると厄介ですし

コマンドプロンプト で 「powercfg /h off」
(因みに状況確認したい場合は「powercfg /a」)

13. 残りの必須ドライバをインストール

→ オーディオドライバーのインストールして再起動
(次の工程がシャットダウンだとしても、はしょらず必ず再起動してその次にシャットダウンを!)

→ グラフィックカードの取り付け(diceの場合Quadro600)
・シャットダウンしてグラフィックカードの取り付けて再びスイッチオン
・グラボの最新ドライバーをインストールして再起動

→ LAN ドライバーのインストールして再起動

→ USB3.0 ドライバーのインストールして再起動

→ Bluetooth ドライバーのインストールして再起動

はい、ここまでがオフライン作業でした
次からいよいよオンラインです!

ってまだLANケーブルは刺さ・・・・、
ない!ヒーハー!
(まだ刺さないのかよ!一本盗られたよ)

Quadroの場合

diceの場合Quadro600なんでQuadroのドライバーを入れます
この場合、通常インストールするとあまり好ましくないものも入れられるんで「カスタム」インストール
・グラボドライバー
・nView
の2つのみ入れてます。
他は、
・3Dって言っても3DCGではなく3Dモニターの話で不要
・オーディオドライバーはディスプレイポートを使ったオーディオを使っていない場合不要
(特にDTMやってる人はUSBオーディオインターフェイスでやるんで不要、むしろあると色々競合して・・・。)

14. セキュリティソフトをインストール

あらかじめ落としている最新版のセキュリティソフトのインストーラーからインストール

15. LANケーブルをつなぐ

セキュリティソフトが入ったらようやくここでLANケーブルをつなぎます!

ってまだ油断してはいけません、Windowsアップデートする前はまだまだ脆弱です!

URYYY!!脆弱!脆弱ゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!!!

16. Windows7オーサライズ

忘れるんで、オンラインになったら一番最初にやっておきましょう!

17. ホームグループの設定

これも急がないけど、
LANケーブルつないだ瞬間ウィンドウが出るんで忘れないうちにやっておきたい場合はここでやっておこう!

18. セキュリティソフト最新パッチまでアップデートしきる

まだまだ差分があったりしますんでセキュリティソフトはインストール後は
必ずライブアップデートかけて最新版まだ上げておきましょう!

19. Windowsアップデート

dice環境ではワイヤレスマウスがWindowsアップデート中結構トラぶってブルースクリーンになるんであらかじめレシーバーを引っこ抜いて再起動し、ある程度安定するまでキーボードでWindowsアップデート操作します。

Win7のWindowsアップデートは2015年1月で初っ端に180近く、トータルで220位です
これを一気にやるのは時間がかかるしインストールトラブルが多いです。

最初は更新プログラムをインストールしてシャットダウンはオススメしない

インストール時間が長いんで、
どうせならこの間にどっか外出したり、食事したり、もしくは睡眠時間に合わせて行いたい
って場合は自動で電源が落ちて欲しいモンです。

そういう場合は
最初はしばらくパソコンを起動したまんま放置して
(意図としては、更新プログラム約180件分のダウンロード待ち)
シャットダウンに黄色い盾マークがでて「更新プログラムをインストールしてシャットダウン」を選ぶ

ってな感じですが今回たくさん失敗しまくったんで実は2、30回やり直してます。
その時の成功率を考えると、

OS再インストールしたばっかで
「更新プログラムをインストールしてシャットダウン」の成功率はかなり低い

クリーンブートしようが、相性の悪いUSB機器を抜こうがだめですね。
なので、自動でシャットダウンは諦めて、素直に
Windowsアップデートウィンドウ
インストールボタンを押してインストールが確実です。

それでも失敗はあります。
ちなみに失敗してもまたイチからやり直す必要は無いですよ。

失敗するアップデートを後回しにしてインストールすると成功率が上がります。

失敗しても根気強くアップデートを続ける

結構時間がかかりますが、
その間はもしサブ機があればそっちで仕事でもしてましょう。

20. 他色々ハードの取り付けやドライバーのインストール

ワイヤレスマウス のドライバーインストール

USBオーディオインターフェース のドライバーインストール

MAYA5などパラレルポートのドングルを使うレアな人

→ シャットダウンし、PCIスロットにパラレルボード取り付けてスイッチオン

ドライバーはレガシーすぎて普通メーカーは64bit版は無かったりしますが、
Windowsアップデートをしきっていれば認識します。

→ 64bitに対応した最新センチネルドライバーのインストール

21. 怒涛のソフトインストール!

使う人によって十人十色ですが、
入れる順番は

仕事で使ってる人は、
仕事で無くては困るもので且つ安定してもらいたいコアなソフトから

プライベートなら、
使用頻度が高く安定して欲しいソフトから

ですね。

以下からはdiceの超個人的なケースです。
参考程度にしてみてください。

クリエイターなら一番最初に入れるのはAdobe CSやCCだな

2D、3D、WEB、映像、印刷問わず共通して「Photoshop」が必須ですね。
というわけでAdobe Creative Suite、もしくは Creatibe Cloudを先にインストールします。

が、映像系の方に限りこれより前にいれないといけないものがあります。

After Effects使いは必ず先にQTをインストールすべし!

忘れがちだし、AEインストール時にも入れてくれないんですが、
AfterEffectsはQuickTimeをインストールしないと色々エラーまみれになります。

After Effectsのプラグイン

仕事でよく使うもん順で良いんじゃないんでしょうか?
緊急性が無いものは後回しでいいです。
diceの場合
・Trapcode
・Knoll Light Factory
・Twitch
無しでは生きられないんでこれだけは先に入れます。

3DCGデザイナーの場合迷う

Adobe CSより先に入れるか?後に入れるか?

これは好みというか、マシンの相性ですね。
どっちが安定するか時間があれば試してみてください。

前回は一番最初に入れましたが、今回 diceは Adobe CS5.5 のあとに 3DCGソフトをインストールしました。

仕事道具が入ったらメーラーやらテキストエディタやら

Adobe CS、3DCGの次に、
・メーラー (Beckey!2)
・テキストエディタ (秀丸)
・解凍ソフト (Lhaca)
・FTPソフト (FFFTP)
・ディスクイメージをマウントできるソフト (DAEMON Tools Lite)
・Crystal Disk Info
辺りを入れました。

お次はウェブブラウザ

diceはウェブデザインのデザインチェックのために色々ブラウザをぶち込みます。
入れる順番は普段使いはFirefoxなんで一番最初に入れます。

・Firefox
・Chrome
・Opera
・IETester
・Safari

一通り仕事ができる環境に復旧で来たら趣味の世界で一番安定性を求めるものを入れよう

diceの場合はDTMですね。
・DAW
・DAWのプラグインや音源
・ボーカロイドエディタとライブラリ

あとは急を要さないものを五月雨に

・iTunes11
・Last.fm Scrobbler
・Tweet Deck
・iCloud
・Skype

Excel2000がレガシー過ぎて不安定なんで現在保留中

もーずっとExcel2000を使ってきたんですが64bitマシンだと不安定です。
最近調べたらマシン自体も不安定になるからもういれないほうが良いという噂も・・・。
というわけで今回まだExcelをインストールしていない。

去年買ったノートPCに幸いOfficeがプリインストールしてるんでなんとかなってます。

安定した新しいOfficeがあるんであれば順番的にはメーラーをインストールするタイミングでしょうね。

現在Office 365入れるか検討中なう。

PHP開発環境はどのタイミングが良いんでしょうか?

XAMPP ってどのタイミングに入れると良いんでしょうかね?
今は急を要していないんで今回はまだ入れてはいない。

PHP開発者の方、気が向いたら教えてください。

クリーンインストール後記

とまぁ長くなりましたがザックリこんな感じです。
問題点が出てきたら改善して次回のまとめで反映して行こうかな。

ホント今回は色々トラぶったり、完ぺき主義病とか不安でたまらない病が発症してOS再インストールをイチから2~30回やってしまい1月全て潰してしまいました。
今後こうならないよう備忘録として色々細かく書き残して生きたいと思います。

今回の項目でもっと詳細な内容を別記事にする予定です。
書きあがり次第随時加筆しますね。

あぁ、あって良かったサブ機。
おかげで1月に曲完成させる予定が随分遅れそうだよ・・・。

 

Windows再インストールする人たちに幸多かれ\(^o^)/
それでは~


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  1. mamareedo さんのコメント

    *忘れた手順「Windows Updateの使用条件に同意します。」の行が消えているのでは?
    Windowsをクリーンインストールすると、Windows7では、IE8.0が標準。次にWindows Updateサイトで「Windows Updateの使用条件に同意します。」をチェックし次へのボタンを押す。その後、システム更新準備ツールをインストールすると、IE11.0がインストール可能な状態となるそうですが?

    • dice さんのコメント

      > *忘れた手順「Windows Updateの使用条件に同意します。」の行が消えているのでは?
      すいません、これは一体どのような意味でしょうか?
      “行が消えている”ということは、以前この記事にそのくだりが記載されていたということでですよね・・・。
      最近「KB3138612問題」で少々加筆はしましたが削除した記憶が無いんですよね・・・。

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